夢だった小児看護の現場が学べる病院実習。 看護学部3年次 岸川皆人  昔からコミュニケーションに自信があった。自分の長所が誰かのために役立てばいいなと思って、看護の道を志した。小児看護の現場では、長期入院する子どもたちに「父性」が感じられる男性の看護師が求められていることを知った。今日は夢に近づくために、子どもたちのために。自分のすべてを出し切って、看護師への一歩を踏み出したい。今日、わたし、挑戦します。

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