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経営学部 - 経営学科|経営学科紹介

注目TOPICS!!

  • TOPICS 01 1年次の「インターンシップ基礎」で早期企業体験
    1年次の「インターンシップ基礎」で早期企業体験 3年次で行っているインターンシップに加えて、1年次でも企業体験を実施します。事前に、社会人基礎力について調べ、自分なりの考えをまとめる訓練や、自己分析、グループ討論などの実践的授業を実施。社会人マナーについても学んだうえで、企業見学に臨みます。「現場感覚」を身につけたうえで、経営理論を吸収できる貴重な体験機会とあって、多くの学生から好評を得ています。
  • TOPICS 02 北大阪商工会議所青年部主催の「ジュニア・エコノミーカレッジ 子ども株式会社」に協力
    北大阪商工会議所青年部主催の
「子ども株式会社」に協力小学生に、働くことの意義やお金の大切さなどを学んでもらうことを目的とした「子ども株式会社」プロジェクト。架空の株式会社を設立し、事業計画作成、銀行融資、販売、決算などを体験してもらいます。本学科の学生は、ファシリテーター(進行役)として子どもたちの「ビジネス」をサポート。講義で学んだ経営学の知識を子ども向けにかみくだいて説明することで、理論の本質理解、説明力の強化につながっています。
  • TOPICS 03 「会計学入門」など、会計学系の授業で企業を動かす「ビジネスの言語」を学ぶ
    「会計学入門」など、会計学系の授業で企業を動かす「ビジネスの言語」を学ぶ 会計は「ビジネス言語」ともいわれ、ビジネス社会で生きていくためには欠かすことのできないものです。1年次の「会計学入門」では、会計とファイナンスの各分野の教員がリレー形式で講義を実施。企業簿記、原価計算、財務会計、国際会計、税務会計、会計監査、ファイナンス、経営分析、経営財務など、さまざまな側面から基礎的知識を修得します。これをもとに、2年次以降で経済社会や企業経営をさらに深く学習していきます。
  • TOPICS 04 分析という実践を通じて理解を深める学びの集大成、「企業分析」
    学びの集大成、「企業分析」経営学や会計学を習得した後、学びの集大成として3・4年次に開講する実践的科目です。この「企業分析」は、「コーポレートガバナンス」「経営戦略ケース分析」「財務戦略ケース分析」「経営組織ケース分析」の4分野についてそれぞれ開講。時には社会で活躍するゲストを招きレクチャーを受けるなど経営学の実態にも触れながら、「分析」という実践を通じて、理解と応用力を深めていきます。

学びを支える3つのポイント

最新の経営理論と実践的手法を習得
最新の企業動向や研究をもとに企業分析やマーケティング、会計戦略など多様な分野の理論を学習。それをもとに実践を重ね、経営に携わる力を培います。
経営分析や戦略立案を支える情報活用能力を磨く
経営学と同時に、ITの知識・活用能力を養成。実際にパソコン上でプログラミングや処理作業を行い、社会ですぐに役立つ力を磨きます。
次世代のビジネスリーダーを養成
組織、会計知識、マーケティングなどを幅広く学び、ゼミや地域連携活動で実践。それにより総合的な視野と人間力、知識を備えた、次世代を担うリーダーを養成します。

コース紹介

  • 企業経営コース
    実践的な知識を広く学び、あらゆる組織のリーダーへ。
    人事・労務管理、生産管理、マーケティング、さらに国際社会や環境問題などについても学び、持続可能な成長に必要な経営手法を習得。また、NPOや自治体などの組織についても学習し、企業や地域社会で活躍できる実践的な知識を身につけます。
  • 会計ファイナンスコース
    組織の健全な発展を支える、会計のスペシャリストに。
    財務会計、管理会計、中小企業会計といった資金に関する分析方法を学びます。これらは、組織の現状を正しく把握し、課題を解決するためには欠かすことのできない知識です。また、資金調達や資産運用などについても学習。組織を健全な成長へと導く力を養います。

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