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在学生の方へ経営学部

経営学部

経営学的視点から主体的に学び、新たな価値を創造する力を磨く。

経営には、「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」という4つの重要な要素があります。これらを用いて新たな価値を創造する活動が、経営なのです。そこで本学部では、4つの要素に関連するさまざまなアプローチを通して、企業をはじめとした組織が抱える課題を解決する方法を考えます。その経験は、働く一人ひとりに経営者の視点が求められる現代社会において、理論を実践で理解する貴重な時間となるでしょう。

研究キーワード

  • 組織における人間行動
  • 組織の成長モデルと戦略的組織変革
  • イノベーションとマーケティング
  • 広告活動の現状と展開
  • 長期間労働と非正規雇用等の労働環境の国際比較
  • 会計情報から読み取る企業の強み
  • 財務分析による経営比較
  • 中小企業の財務戦力と地域金融
  • 地域資源を活かした地域活性化
  • 消費者の行動分析と経営戦略
  • YouTubeのビジネスモデル
  • 小売り業の現状と展望

学生の声

  • 経営のトップランナーたちを招いた特別レクチャーは刺激的です
  • 経営の知識はもちろん、プログラミングなど情報処理も学べます
  • 電子書籍、スマホアプリほか最新技術を経営の視点から理解できます
  • 少人数制の授業が多く、先生方との距離も自然と近くなります

TOPICS


自身の起業エピソードを語る
城宝氏


「起業家になるチャンスは
誰にでもあるのでぜひチャレ
ンジを」と学生に話す城宝氏

「Entrepreneurship特別講演会」を開催。
女性若手起業家でテーブルクロス代表取締役の城宝薫氏を講師に迎え、「Entrepreneurship特別講演会-『利益の創造と社会への貢献が同時にできる文化』をつくる-」を開催しました。城宝氏は大学3年生だった2014年に会社を設立し、利用者が飲食店の予約をすると、予約した人数に応じた給食が途上国の子どもたちに届く社会貢献型グルメアプリ「テーブルクロス」を開発。「今後は日本だけでなく、世界でも通用するシステムを作っていきたい」と力強く抱負を語りました。


「おひとついかがですか?」
売り場前で試食を勧める

「第10回大学は美味しい!!」フェアに初出店。
髙島屋新宿店(東京都渋谷区)で開催された「第10回大学は美味しい!!」フェアに本学が初出店し、経営情報学科の学生が考案した「カレーに乗せてはいけない福神漬け」を販売しました。
同フェアは、「大学発」のおいしい食品を紹介する人気の催しです。10回目を迎えた今年は全国から36大学が参加し、各大学の斬新なアイデアが来店客の関心を引き、会場は活気に包まれていました。本学は同フェア開催中の6日間で福神漬け600パック販売目標のところ、780パックを販売しました。


将棋を使った交流

2017年度海外ビジネスインターンシップを実施しました。
2016年度から「経営学部 海外ビジネスインターンシップ」をスタートしています。
インドネシア国立マングローブセンターなど島内各所を視察し、サラスワティ大学で行われた、交流会にも参加しました。
デンパサール地区・ウブド地区にわかれて行動、デンパサール班は、現地旅行社でのインターンシップの後、サラスワティ大学において、日本から持参した「将棋」を使って、日本文化を交えた現地学生との交流を行いました。
ウブド班は、マングローブセンターにおいて、環境ボランティアとして、インターンシップに励みました。

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