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看護学部 看護学科

社会の変化、医療の発展に伴い、看護職者に求められる能力も高度化、多様化しています。本学部では、徹底した少人数教育で、講義と実習を連動させたカリキュラムを編成。知識や技術の向上をサポートします。さらに薬学部との連携で、薬の知識も習得。地域医療と連携した教育体制を整え、これからの医療を担う人材を育成します。

看護学部 看護学科

新着情報

新着情報一覧

看護学科の特色

薬学部と連携し薬の知識を強化

医療現場では薬の知識がより重要視される傾向に。その状況に対応するため、薬学部との連携教育に力を入れています。

確かな実力が身につく少人数教育

基礎的な学内演習ではベッド1床につき、学生数を原則3人までとし、徹底した少人数教育で知識と技術を磨きます。

地域の医療機関と連携した臨地実習

連携協定を締結している4つの中核病院を中心に、高度な医療・看護の現場で臨地実習を実施します。

TOPICS

「健康医療都市ひらかた」の4つの中核病院(注)と連携し、質の高い臨地実習を実施。

本学は、枚方市内の3大学、行政、公的5病院をはじめとした14団体が連携している「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」の一員として、地域医療の充実に貢献しています。また、同じくコンソーシアムに加入している右記の中核病院と協定を結び、質の高い臨地実習を行っています。

(注)複数の診療科や高度な医療機器を備え、地域の医療連携の中核を担う病院のこと

主な学外実習先
  • (独)地域医療機能推進機構 星ヶ丘医療センター
  • 関西医科大学附属病院
  • 市立ひらかた病院
  • 国家公務員共済組合連合会枚方公済病院

領域紹介

専門領域ごとに系統的に学び、多様な対象者や疾病・病態に沿った看護実践能力を養う。

看護職者には、多様な対象者や疾病・病態に沿った看護を実践することが求められてます。本学部では8つの専門領域を設けており、看護職者に必要とされる高度な知識と技術を専門領域ごとに系統的に修得します。


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